2025.7.7(Mon)-13(Sun)
2次元の写真をさまざまな手段で3次元へ。
そのユニークな展示方法は、写真表現の新たな可能性を示し、盛況のうちに終了いたしました。
2025.5.20(Tue) - 5.25(Sun)
2025.4.24(Thu) - 5.16(Fri)
今まで日本で見る機会がほとんどなかった、
19世紀のフランスの美術学校で描かれた石膏デッサンと当時のテキストや描画材料を中心とする展示は、
美術予備校や美大に関わる多くの方々のご来場をいただきました。
石膏デッサンに対する関心の高さを感じる展覧会となりました。
2025.2.20(Thu)-3.21(Fri)
日本であまり紹介される機会のなかったレアリテ・ポエティックの画家たちの展覧会は、
多くの方々にご来場頂き、好評のうちに終了いたしました。
2024.12.16(Mon) - 12.23(Mon)
アトリエ・ラポルトで学ばれている遠藤文子さんと
森田わかえさんの二人展が開かれました。
同じ方法で基礎を学ばれながら、異なる表現の個性的な作品が並び、
盛況のうちに終了いたしました。
2014/12/2 (Mon) 〜12/8 (Sun)
多くの方々のご来場を心より感謝いたします。
2024/10/28(Mon)〜11/4(Fri)
3,4の「楽」祭りは、楽しく賑やかに終了いたしました。
2024.10.17(Thu)〜24(Thu)
小黒哲夫氏のガラスモザイクによる初の個展は、盛況のうちに終了しました。
パリの装飾美術学校でモザイク技法を学び、住宅や公共施設への装飾を手掛けてきた小黒氏が、
モザイクによる絵画的リアリティの可能性を追求した作品を展示し、
多くの来場者の方に驚きと感動を与えました。
ご来場いただいた皆様に心より感謝申し上げます。
2014.9.30(Mon)〜10.6(Sun)
染色作家の杉山雅子先生による着物の展覧会をおこなわせていただきました。
着物の染色は今回が最後とのこと、
展示作品をすべて完売して好評のうちに終了いたしました。
2024.5.27(Mon) - 7.5(Fri)
真摯に対象に向き合い、自らの眼と技を信じて描き続けた今は亡き三人の画家の作品展を開催いたしました。多くの方々にご来場頂き、画家の思い出と共に、フィトリアリズムとは異なる絵画的リアリティについて再考する場となったと思います。